~ 単なるブログ ~
 
このブログの説明
■適当にやってます
■気が向いた時に更新
■最近購入物を晒す率がかなり高い
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昨日は長野県上田市で行われた「上田真田祭り」を観に行ってきた。
そういえば、上田城のメインの会場に民主党の羽田孜が来賓として来ていた。羽田って上田出身らしい。間近で政治家を見たのは2度目だ。最初は高崎駅で中曽根康弘元総理を見た。背筋がシャっと伸びた背の高い老人だった。
まあそれは置いといて、たまにはこういうお祭りを観るのも悪くないもんだ。信州真田鉄砲隊による火縄銃の演武(空砲撃ちまくり)や武者行列等、そういう歴史ある土地でないとなかなか観られないモノを観られて面白かった。上田城櫓や上田市立博物館、山本縣記念館等も見てきた。織田信長から拝領した着物(重要文化財)や真田家伝来の甲冑が展示してあったりで楽しめた。

そういえば、我が家の家紋は五三桐(ごさんのきり)なのだが、全国的にこの家紋の家は非常に少ないらしい。上田城櫓でいろいろ説明してくれた係員によると、織田信長や松平家もこの五三桐だとか。そんな有名な家が使ってる珍しい家紋を宮森家も使ってるのは何故だろうか・・・サッパリわからない。

写真は上段左から
・信州真田鉄砲隊の演武
・武者行列
・上田城櫓に飾ってあった甲冑(撮影可能だったので撮ってみた)
・同じく上田城櫓に飾ってあった真田に関する錦絵

真田祭り1真田祭り2







上田城1甲冑上田城2錦絵
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6月22日・【ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-】
公式→http://www.square-enix.co.jp/vp/vp2/
制作会社のトライエース(スターオーシャンシリーズ等の制作)のファンなので買います。


7月27日・【かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相】
公式→http://www.chunsoft.co.jp/game/segachun/kama3.html
PV観れます→http://www.famitsu.com/interview/article/2006/04/26/668,1146045089,52365,0,0.html
シリーズ完結篇だそうですよ、買いでしょう。


発売日未定・【聖剣伝説4】
公式→http://www.square-enix.co.jp/mana/
この公式で流れてる曲が好きです。


PS2のソフトばっかりだ。
なんだかんだで結局今年はまだ「戦国無双2」と「少年ヤンガスと不思議のダンジョン」しか買ってない。でも去年の暮れに「バイトヘル2000」買ってるから今年の頭はコレで持ったし。
バカみたいに年間30本くらいゲームソフトを買った年(2004年)もあったけど、ゲームキューブとアドバンスとPS2をちゃんぽんしてた結果そうなっちゃったワケで、その2004年の集大成がドラゴンクエスト8プレイ日記だったりするんです。この宮森LOGのカテゴリにあるドラゴンクエスト8プレイ日記は本家から移植しただけで、本家自体はまだ存在してます→(http://yaplog.jp/pokopen1/
今はゲームキューブもアドバンスもDSも売っちゃって持って無いので過酷なシフトを組んでゲームに明け暮れる必要も御座いません。至って普通に楽しみながらプレイしております。

合体します(笑)
8a3dba61.jpg昨日買って読んだ。
やんだも面白かったけどダンボーが良かった。
そして相変わらずみうらに対抗心を燃やすジャンボ。
最高でした。
d7c8e856.jpg昨日本編をクリアして、今は続けてプレイしているところ。
とりあえず本編が第1章なら、クリア後は第2章といった感じか。終わりそうもありません。
新たに行けるようになったダンジョンは何階まであるんだろう? 一応42階まで降りてみたけどヤンガスのレベルも低く世界樹の葉も持っていなかったので流石にボス戦に突入する勇気が無くてここで帰還した。
本編のボスも、持ってる武器・防具類は鍛えたり合成しまくり、仲間モンスターも配合した強い連中(れんごくちょう・ゴーレム・ドラゴン)で行ったので1分くらいでぶっ殺してしまうほどなのでその辺は平気だけど、ヤンガスのレベルを上げながら行かなきゃいけないので1プレイでとても時間がかかるのが難点。
【使用中の仲間モンスター】
れんごくちょうLv20
最大HP:174
ちから:111+3
まもり:66+3
かいひ:90+3
うんのよさ:62+3

ゴーレムLv13
最大HP:189
ちから:104+3
まもり:86+3
かいひ:62+3
うんのよさ:34+10

ドラゴンLv12
最大HP:220
ちから:108+3
まもり:56+3
かいひ:44+3
うんのよさ:48+3

メダル王から素敵なアイテムを貰った。「インパスのお守り」。識別されていないアイテムをヤンガスが拾う事で識別出来てしまうナイスな代物。不必要なアイテムを持ち歩かなくて済むのでとても重宝している。メタルキングの剣とコレとどちらを貰おうか悩んだ挙句、現状でダンジョン内で困る事の排除することを考えると、識別されていないアイテムの使い勝手の悪さは目に余るモノがあったのでこのインパスのお守りを貰う事にした。これがまた素晴らしく便利。

そうそう、結局50万G貯金しても何も貰えませんでした。無念。

「これでいいのだ(PV)」
そうなんです、これでいいんです。


「日本印度化計画(PV)」
ヨガのポーズでタクシーを止めてみるといいです。


「釈迦(PV)」
最初、違う映像かと思った。
e1ccd415.jpg総プレイ時間は45時間を越えました。
そろそろクリアしてしまいそうです。

現在のモンスターは写真の通り
左:ベビーニュート(メラリザード×ブリザード+魔法の石)
中央:れんごくちょう(ひくいどり×ホークブリザード)
右:デンデン竜(ダッシュラン×イエティ)
まだこいつらはレベルが低いので、ダンジョンで金を稼ぎながら育成中。

トルネコに預けた金が一定量を越えるとトルネコがあるアイテムをくれます(10万G、20万Gでアイテムゲット)。10万と20万の次は30万で何か貰えると思ったけどナシだったので、きっと次は50万じゃないかと考えてます。
とりあえず最初のプレイは攻略サイト等は見ない主義なので独学でやってるんですが、やっぱ何でもかんでも見てしまったらわざわざ買った意味が無いですからね。悩みながらも楽しんでおります。
dfbae8d3.jpgとりあえず昨日からこの日記を書く時点で18時間22分プレイしております。
つーかプレイ日記を書いてる時間も勿体無いので日記じゃなくて現状報告ということでたまにしか書きません。

現在育ててるモンスターは画像の通り、マーマン、ヒクイドリ、キングスライム。
六職人の最後の六人目が手ごわくて一回そこで死にました。なのでモンスターの強化にチカラを注いでおります。モンスターを配合出来るようになって俄然ゲームの面白味が増します。色々なパターンを考えつつ、新しいモンスターを捕獲しに奥に潜って、お目当てのを無事捕獲したら今度は育てて・・・。
それ以外には鍛冶屋で武器を強化したりアイテム同士を合成したり・・・あ~手間かかる。マゾ向けのゲームですな。
いや、実際オレMだからすごく面白いですよ、このゲーム。

「幸福のねじ」
いやいやカッコ良すぎです、惚れ惚れしますね。


「人面瘡」
PS3ソフト発売スケジュールPS3×PS2×PSP
http://blog.livedoor.jp/lets_caitsith/database/ps3.htm

PS3でみんなのGOLF5が出るんだね。初めて知った。

分からない人は置いて行きます、だってコングですよコング。
体験版といっても携帯電話のゲームですが。
スクウェア・エニックスの公式携帯サイト(DoCoMoだとスクウェア・エニックスiやドラゴンクエストi等)でダウンロード出来ます。サイトをマイメニューに登録する必要も無いし、無料で落とせます。
この体験版をやると「ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン」の少年ヤンガスと少女ゲルダの携帯用の待ち受け画像を貰えます。ある程度ゲームを進めると画像が貰えるようになるのでやってみるといいです。

シェイメンでも貼っときましょうか。

「Popcorn」
シミズケンタウロス収録のポップコーンです。これ大好き。かっこいい。
このブログは来週の木曜日からしばらくの間「ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョンプレイ日記」しか書きません。どうぞよろしく。
でもそんなに長期間になるとは思えないので、そのうちいつも通りの適当な落書きに戻ると思います

「ドラゴンクエストⅡ」
これ記憶にないんですよねぇ。当時小学生だったから仕方ないかな。


「ドラゴンクエストⅢ」
やべー懐かしい!! 自分はこのドラクエⅢが週刊少年ジャンプの懸賞で当たりました。タダでこんな名作を楽しめたんですから幸せですね。


「ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン」
これは今放映中ですね。買います。

「being boiled live granada tv 1978」
すごい映像ですねコレ。1978年にこんな事やってるなんてすごいです。
試聴出来ます




「トーク→カフェ・ド・鬼→B.B.E.(BULL BEAM EXPRESS)」
若いなーみんな。
d17d8a2b.jpgフジTVで今週から始まった「ワールドダウンタウン」の流れを汲むオモシロ【動物NEWS】番組。司会はチンパンジーのゴメス・チェンバリン。ゴリエとCMやってるチンパンジーがそれです。
今週のゲストは雨上がり決死隊の宮迫。

正月に初めて放送されて、ゲストの小池栄子の顔に噛み付く事件も起きたりしたのでレギュラー化は難しいかと思われたが見事今週からスタートした。「ワールドダウンタウン」の流れを汲むと上で書いたがダウンタウンは出てないし下品なコメントを言うキャラもいないし、ほぼ別物と言える内容。毎週ゲストが来る形式らしいのでゲストによってさらに面白さが増すと思われる。
それにしてもあの司会のチンパンジーは頭がよろしい。ゲストに対して色々な理不尽行動(ゲストに飛び乗ったり、口に指を突っ込んだり)をとる様がとても面白いのでそこが見どころ。

毎週月~木0:50~1:00(すぽると終了後)放送中

4月23日(日)夜7時から1時間スペシャルもある模様。

CHIMPAN NEWS CHANNEL
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/chimpannews/index.html

※写真は正月の放送時。女役のチンパンジー(レギュラー化にともない消滅)が面白コメントを言う役だったらしい。見逃したので詳細不明。


ちなみに司会のゴメス・チェンバリン役のチンパンジーは那須ワールドモンキーパークのスモモというチンパンジーらしい。

ガキの使いトークでの怖い話。おーう怖い!!

「Live at Gorod Club, Moscow (2005-06-24)」
今やテクノ界の大ベテランになったリッチーのDJプレイを堪能しましょう。ちなみにこの動画は約25分ありますので暇な時にどうぞ。
e5299b40.jpg1:16 bit suicide/cranium h.f.
2:digeridoo/aphex twin
3:the real thing/source
4:camargue/c.j.bolland
5:storm/speed jack
6:tangled in my thoughts【hardfloor mix】/rising high collective
7:entrance/sun electric
8:substance abuse/fuse
9:track/kenny larkin
10:two full moons & a trout/union jack
11:quino-phec/polygon window

第1号と第3号は未購入。この第2号はエイフェックス・ツインとCJボーランド、ハードフロアのRemixが入っていたのが購入の決め手だったけど、結局このアルバムで1番気に入っているのは1曲目。えらいカッコ良いですよ、この曲。まあ「テクノ専門学校」ってだけあって、とても良い選曲で聴きやすい曲が多い。個人的に気に入ってるのは1・2・4・6・8・10。CJボーランドやフューズが予想通りのカッコ良さで、ハードフロアMixはとてもクール。
これ買ってからそろそろ12年経つのかと思うと感慨深いものがあるけど、でも名曲はいつまで経っても色あせないですな。特に1曲目。

「怪人二十面相」
いやいや、かっこいいですね人間椅子は。


「人間失格」
こういう独特の世界観を持ったミュージシャンって今いないですよね。
130時間以上プレイしてるけどまだまだ終わらない。
のんびり無限城やったりしてるのも原因なんだけど。
とりあえず今は豊臣秀吉を攻略中。これが終わればようやく宮本武蔵が使用可能になる、早く使いたい。

戦国無双2 オフィシャルサイト

今田耕司のテイ・トウワプロデュースによる曲。面白い。

これまた懐かしいですなぁ。着いたー!

クレイジーSKBがプロレスやってます、見ればいいと思いますよ。

「get up」
テクノトロニック! 超なつかしい!


「Pump Up The Jam」
こいつら、MCハマーとかC+Cミュージックファクトリーとほぼ同時期だよね。
81e3f68f.jpg最近気付きました、どうやら自分は高橋瞳を「高橋瞳=川村かおり(ソロ時代)」という感覚で観ているらしいです。
もともと川村のANNからの流れでそのまま電気のANNにシフトしていった経緯があるので、パンク・ロックには抵抗無く入っていけるんです。
その前はメタリカやらニルヴァーナ辺りを聴いていた(今も聴いてるけど)洋楽かぶれだった事も一応書いておきます。その後のテクノ漬けの日々でも洋楽カブレは持続するんですけどね。
結局、邦楽は余程自分が気に入らなければ聴かない、聴けない体質になってまして、好きな邦楽のミュージシャンなんて両手の指で(下手すりゃ片手で)事足りる程度しかいません、外タレばっかり好きになってしまいますです。
元々、個人的に歌詞に重きを置いていないので、洋楽は全く歌詞を理解せずに耳から入ってくる「直感的」なモノでカッコイイかどうかを判断しています。そういう意味ではテクノなんて最たるもので、単純に聴いて体が動くかどうかなんですよ。「音を楽しむ」のが音楽なんだから歌詞やら歌声は二の次なんです。
そんな中で「歌っている邦楽」を気に入るのはなかなか難しいもので、余程パンチの効いたヤツラじゃないと聴けないんです。で、好きになったミュージシャンが気付けば「原点回帰」的な事【高橋瞳=川村かおり】になってるのがまた俺らしいんですが。無論、根本的に高橋と川村は全く違うんだけれども、月日を経てまた女子ロッカーを気に入るってのはある意味運命かもしれない、とも思ってます。

写真(クリックで拡大)はライブで配られたフライヤーですが、見ての通り、5月14日(日)と6月18日(日)にSHIBUYA BOXXでライブがありますんで俺と一緒に暴れてくれる人を募集します、嘘です。
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